アラフォーのメス豚 サンプルシナリオその2

おばさんは誰の子とも知れない子を身ごもっていた。

おい、203号室の家賃まだかよ?

ご、ごめんなさいっ…もうちょっと待ってくれって言われてるの!

はぁ?何回目だよ!?
きっちり期日どおりに払わないやつなんてクズだろ。
何を遠慮してんだよ…お前まさか…
浮気してんじゃねーだろうなぁ!?

そんなわけないじゃないっ!!
もうあたしがアンタなしの体じゃいられないの知ってるでしょうっ!?

お願いだから変なこと言わないでっ!!
全部アンタの言うとおりにするからっ!!
何でも言うとおりにするからぁっ!!

たまには浮気を疑うのも俺の仕掛けたトラップ。
こうやって俺たちの日常はどんどん刺激的になっていく。

アラフォーのメス豚 サンプルシナリオその1

毎晩密壺がキュンキュン鳴くののぉっ!!
ヒクヒクしながらヨダレ垂らして鳴くのよぉぉっ!!

お願い止めてっ!!
このいやらしいオマ○コの鳴き声止めてぇぇぇっ!!

もうアソコ濡れ濡れじゃねーか!
まったくみっともない豚だな!
年甲斐もなく恥ずかしい格好しやがって!!
プライドねぇのかよっ!?

そんなもの、とっくの昔にかなぐり捨てたわよぉぉぉっ!!
プライドなんていらないっ!!
分かってるんでしょう!?私の一番欲しいモノっ!!

よーし、それじゃ今日もいい声で鳴けよ?

ブヒヒィイイイイッツ!!